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「流れ星」とは?

2010年10月18日から9月20日まで放送されていたドラマ「流れ星」。
「偽りの愛から、真実の愛へ」というキャッチコピーで、人生に絶望しながらも困難を乗り越えていく男女の恋愛が描かれたラブストーリーです。
このドラマでは竹野内豊が主演を務めており、上戸彩が共演しています。

ある秘密を抱えた男(竹野内豊)と人生に絶望した女(上戸彩)を中心に展開する切ない純愛ストーリーをお届けする。
 ある日、健吾は自殺しようとした梨沙を引きとめ、結婚を申し込んだ。それは、2人の利害関係が一致しただけの、愛のない契約結婚だった。偽りの愛は真実の愛に変わっていくのか、彼らの揺れ動く心の変化が描かれていく。

 新江ノ島水族館に勤める岡田健吾(竹野内豊)は、婚約者・相澤美奈子(板谷由夏)との結婚を控え、幸せな気分でいた。
 同じ頃、槇原梨沙(上戸彩)も、恋人・藤代誠(大東俊介)から両親に会ってほしいと言われ、笑顔になる。と、そんなとき、梨沙の携帯電話が鳴った。誠には秘密にしているが、実は、梨沙はイメクラで働いており、電話は出勤の催促だったのだ。
 翌朝、仕事を終えた梨沙が戻ると、兄・修一(稲垣吾郎)が突然部屋に!! 修一は、借金を梨沙に押し付けたまま姿を消していたが、返済のめどが立った、と訪ねてきたのだ。しかし、それを信じない梨沙が金を見せろと迫ると、修一は逆に梨沙の財布を奪おうとする。もみ合ううち、財布からイメクラの名刺が落ちてしまい、ショックを受けた梨沙は、部屋を飛び出す。
 がむしゃらに走った梨沙は、気づくと新江ノ島水族館のクラゲの水槽の前にいた。ふわふわと漂うクラゲを見ているうち、やがて閉館時間になってしまう。そんな梨沙に健吾が声をかける。それが2人の出会いだった。
 そんな折、高校の美術部に所属する健吾の妹・マリア(北乃きい)は、親友・安田瑞希(川口春奈)とおしゃべりに興じていると、突然、意識を失い倒れてしまう。病院で目を覚ましたマリアに、担当医師・神谷凌(松田翔太)はやさしい笑顔を見せる。
 その後、病院にやってきた健吾と母・和子(原田美枝子)に神谷は、マリアの余命は1年ほどだろうと告げた。突然の宣告に健吾は…。

 岡田健吾(竹野内豊)は、電車に飛び込もうとしていた槇原梨沙(上戸彩)を救出すると、借金を払ってやるから結婚してくれ、とプロポーズした。妹を助けるために結婚し肝臓を分けてほしい、と真剣に訴える健吾。梨沙は、あまりに突然のことにとまどうが、やがて、借金を肩代わりしてもらう代わりに承諾した。
 梨沙を紹介された健吾の母・和子(原田美枝子)は、健吾が梨沙と結婚すると聞き驚くが、入院中の妹・マリア(北乃きい)を助けるためには、ほかに手段はないという健吾の決意の前に、返す言葉がない。健吾は梨沙に、今後、梨沙がドナーとして適合することが判れば、肝臓の移植手術をすることになると告げた。それを聞いた梨沙は、手術が成功したら、100万円を上乗せすることを健吾に約束させた。
 翌日、イメクラに出勤した梨沙は、新規だという客の指名を受け、個室に入っていく。と、そこにいたのは、兄・修一(稲垣吾郎)だった。梨沙がアパートに戻らず、電話にも出ないため、店にやってきたのだ。梨沙は、悲鳴を上げると店長(光石研)を呼び、修一を店外へ。修一は、黒服の男たちから、殴る蹴るの暴行を受けた。
 同じ頃、マリアを見舞った健吾は、マリアに沢村涼太(桐山照史)という友人ができたと聞く。彼氏か、と尋ねると、ムキになって否定するマリアを微笑ましく思う。その後、健吾は自宅へ戻るが、帰っているはずの梨沙が帰宅していなかった。和子は、梨沙の気が変わったのではないか、と不安そうな表情を見せる。健吾は、大丈夫だと答えるが、梨沙の携帯電話は、不通のままだった。そんな折、健吾は、同僚・川本順二(杉本哲太)に呼び出され、急遽、川本と妻・千鶴(ちすん)の自宅を尋ねる。と、そこには、健吾の元婚約者・相澤美奈子(板谷由夏)がいて…。

 岡田健吾(竹野内豊)と槇原梨沙(上戸彩)は、役所に婚姻届を提出した。これでふたりは夫婦となり、梨沙は結婚の条件だった金を健吾から受け取った。そして、母の和子(原田美枝子)に結婚を報告。移植手術までの間、梨沙は岡田家に住むことになった。
 その後、梨沙は、イメクラにやってくると、店長の白井(光石研)に借金を返済した。
 同じ頃、梨沙のアパートで兄の修一(稲垣吾郎)は、部屋の様子から、梨沙が部屋を出ていることを知る。修一は、梨沙の行方を知ろうと部屋中を物色。新江ノ島水族館の入場券の半券を見つけると、水族館へと向かう。
 一方、健吾の妹のマリア(北乃きい)は、健吾と相澤美奈子(板谷由夏)が結婚する日を心待ちにしていた。神谷凌(松田翔太)は、はしゃぐマリアを笑顔で見守る。そんな神谷に、健吾からマリアのドナー候補が見つかった、と連絡が入った。
 梨沙と打ち解けつつある和子は、健吾と梨沙を連れ出すと、デートスポットでふたりの写真を撮ったり、結婚指輪を購入させたりした。今後、移植の前に、医師やカウンセラーからドナーを志願した理由、結婚や夫婦のことなどを聞かれるため、少しでも夫婦らしく見えるように、という配慮からだ。その後、健吾と梨沙が夕食の買い物をしていると、川本順二(杉本哲太)と妻の千鶴(ちすん)が声をかけてきた。健吾と梨沙の関係を怪しんでいるふたりに、梨沙は、自分は健吾の家に住まわせてもらっている「いとこ」だと言い、ふたりもそれを信じる。
 そんな折、マリアは病院の廊下で、沢村涼太(桐山照史)と出くわす。と、そこに涼太に向かい手を振る女性がいた。姉の琴美(早織)だった。マリアとふたりだけになった琴美は、妊娠中の自分は涼太のドナーにはなれないと悔しがり、涙を流す。マリアは、移植という言葉が気にかかる。
 そして、ついに移植前の面談の日がやってきた。会議室に通された健吾らは…。

 ある日の早朝、新江ノ島水族館にいた岡田健吾(竹野内豊)を神谷凌(松田翔太)が訪ねてきた。神谷は、健吾が相澤美奈子(板谷由夏)と別れた直後に槇原梨沙(上戸彩)と結婚し、その後、梨沙がマリア(北乃きい)のドナーに立候補したことを都合が良すぎると感じていたのだ。
 その後、梨沙は神谷に呼ばれ、ドナーになるのは義務ではなく、肝臓を提供しないという選択肢もあると言われるが、梨沙は、自分はマリアを助けたいし、そのために臓器を提供したいのだ、と断言する。
 岡田家では、健吾と和子(原田美枝子)が、何も知らないマリアにどうやって梨沙のことを話せばいいのか、と案じていた。
 一方、健吾と美奈子の結婚を楽しみにしているマリアは、結婚パーティーで使うウェルカムボードを作っていた。
 そんな折、健吾を訪ねて、梨沙の兄の修一(稲垣吾郎)が水族館にやってきた。応対した川本順二(杉本哲太)は、妙に馴れ馴れしく健吾の行き先を尋ねる修一を不審に思う。
 その頃、梨沙はマリアの病室にいた。ふたりはお互いの素性を知らぬまま出会い、親交を持っていたのだ。と、そこへ、健吾がやってきた。健吾と梨沙は目が合うが、すぐに逸らすと、梨沙は病室を出ていった。
 翌日、マリアは、沢村涼太(桐山照史)の病室を訪ねると、先にいた安田瑞希(川口春奈)に軽い嫉妬心を覚えてしまう。
 そんな日の夜、健吾と梨沙は、自宅の庭で空を見上げながら、言葉を交わしていた。健吾が、沖縄の海中には、流れ星のように見える魚の群れがいると教えると、梨沙は、新婚旅行で連れて行ってくれ、とふざけて言う。健吾は、手術が終ったら行ってみるかと笑顔を見せ…。

 岡田健吾(竹野内豊)は、神谷凌(松田翔太)から、マリア(北乃きい)が行方不明だと連絡を受けた。マリアの病室にやってきた健吾は、ベッドのそばに、壊されたウエルカムボードを見つける。
 その頃、マリアは電車の中にいて、横にはマリアを追ってきた沢村涼太(桐山照史)がいた。ふたりの携帯電話には、健吾や神谷から連絡が入るが、ふたりは電源を切ってしまう。
 健吾は、自宅にいる槇原梨沙(上戸彩)に電話をするが、マリアは自宅にも連絡をしてきていなかった。また、安田瑞希(川口春奈)も、相澤美奈子(板谷由夏)も、マリアの失踪を知らなかった。健吾は、自分がしっかりしていなかったせいだ、と自分を責める。
 同じ頃、槇原修一(稲垣吾郎)は、看護師・中島留美(北川弘美)をバーに誘い、グラスを傾けていた。修一に次々と酒を注がれた留美は、冗舌になる。
 一向にマリアの行方が知れない中、梨沙は、ここに引っ越す前の家なのではないか、とつぶやく。健吾がそれを否定すると、山梨ではないのか、と梨沙が尋ねる。山梨という言葉に、健吾と和子(原田美枝子)は顔を見合わせた。マリアが、山梨で生まれたと言っていたというのだ。
 それを聞いた健吾は、車のキーを手に取り…。

 岡田健吾(竹野内豊)、梨沙(上戸彩)、マリア(北乃きい)、和子(原田美枝子)は自宅に戻るが、マリアは依然、梨沙の肝臓をもらい手術を受けることを拒否していた。そんなマリアの態度に梨沙は、自分が岡田家にいる意味はあるのかと悩む。
 病院に戻ったマリアは、神谷凌(松田翔太)に、移植手術を受けるつもりはないと言い、健吾と梨沙の間に肝臓をめぐって金銭の授受があったことを話してしまう。
 そんな折、和子がひとり家にいると、槇原修一(稲垣吾郎)がやってくる。修一と面識のない和子は、梨沙の兄だと言われ、修一を家に入れる。マリアに移植手術が必要だと知っていた修一は、梨沙をドナーにするのは止めてくれ、と和子に頼む。
 その頃、梨沙は相澤美奈子(板谷由夏)に会っていた。梨沙は、移植手術後に健吾と美奈子がヨリを戻すと伝えれば、マリアは納得して手術を受けるのではないか、と言う。
 同じ日の夕方、健吾はマリアを訪ね、手術を受けるように言うが、マリアは頑として譲らない。それどころか、早く梨沙と離婚をして追い出してくれと。
 マリアの病室を出た健吾に、神谷が声をかけた。神谷は、金銭の授受があるとわかった以上、移植はできないと言う。健吾は食い下がるが、神谷はその場を立ち去ってしまう。
 一方のマリアは、沢村涼太(桐山照史)を見舞い、自分も涼太と同じように脳死のドナーを待つことにした、と報告する。その後、涼太の病状が急激に悪化する。神谷も含めて、脳死ドナーが現れない限り、なすすべもなく、見守る健吾とマリアだったが…。

 岡田健吾(竹野内豊)は、マリア(北乃きい)のドナーになりたいと言い出した相澤美奈子(板谷由夏)に戸惑いを隠せない。一度は別れたが、健吾が忘れられない美奈子は、自分がドナーになり移植手術をするのが妥当だと考えたのだ。
 一方、マリアの病状は予断を許さない状態になっていた。
 そんな折、神谷凌(松田翔太)は、病院の医局に送られてきたファックスを見て愕然とする。そこには「健吾は臓器売買で肝臓を手に入れた。手術は中止すべきだ」と書かれていた。それを見た中島留美(北川弘美)は、槇原修一(稲垣吾郎)に電話をすると、修一は自分がファックスを送ったことを認めた。
 神谷に呼び出された梨沙(上戸彩)は、ファックスを見て驚くが、美奈子がドナーになるので、自分は手術はしないし、健吾から受け取った金は返すつもりだ、と話す。そして、久々にアパートに戻ると、そこには修一がいた。修一と話すうち、梨沙は修一が岡田和子(原田美枝子)から、金をゆすりとっていたことを知る。
 同じ頃、水族館にいた健吾は、川本順二(杉本哲太)から梨沙が大きな荷物を抱えて歩いていた、と聞き、急いで自宅に戻る。が、梨沙の姿はなかった。そして、その足で梨沙のアパートを訪ねると、そこにいた修一と対峙する…。

 岡田健吾(竹野内豊)は、手術を終えた梨沙(上戸彩)の病室で、眠る梨沙の顔を見ていた。一方、マリア(北乃きい)は、集中治療室で眠っていた。手術の結果は予断を許さない状況だった。
 同じ頃、槇原修一(稲垣吾郎)は、タブロイド紙の記者・岩井冴子(上野なつひ)に会い、梨沙がドナーとなった移植手術の件を記事にしてくれと頼んでいた。
 数日後、退院した梨沙は岡田家に戻ってくる。和子(原田美枝子)は、手術を終え岡田家に戻ってきた梨沙にこのまま家にいても構わないと言うが、梨沙は契約だから出ていくと答える。そして、健吾の提案で、次に住む部屋が見つかるまで滞在することになった。その後、梨沙に付き合いアパート探しをする健吾は、ひとりで大丈夫か、と尋ねるが、梨沙は大丈夫だと気丈に振る舞う。
 そんな折、梨沙は神谷凌(松田翔太)から連絡を受け、古めかしい食堂で落ち合う。以前、神谷が梨沙に昼食をおごるという約束をしていたからだ。そこで、神谷は幼少の頃、親が借金をし夜逃げ同然で家を転々としていた、と話した。梨沙は、自分と同じ境遇を生きてきた神谷に親近感を覚える。
 そして、ついに梨沙の引っ越しの日が来た。荷造りを終えた梨沙は、記入済みの離婚届を健吾に渡し…。

 水族館にいた岡田健吾(竹野内豊)のもとへ、タブロイド紙の記者・岩井冴子(上野なつひ)がやってきた。冴子が差し出した紙面には、「臓器売買」についての記事があり、冴子はさらに取材をしたいと言う。健吾が、話すことは何もないと言って断ると、冴子は、これから他の媒体にも記事が載りはじめ、大変なことになるだろうと伝えた。同じ頃、マリア(北乃きい)が入院する病院でも、記事が話題となり、神谷凌(松田翔太)は辞職を覚悟する。
 さらに、岡田家にも冴子から取材依頼の電話が入り、応対した梨沙(上戸彩)は、思わず電話を切ってしまう。
 そんななか、槇原修一(稲垣吾郎)は、冴子を呼び出すと、記事の内容が、自分が話したものと違うといって修正記事を出すよう依頼。しかし、冴子は、自分は事実を書いただけだとそれを拒否する。
 冴子が言ったように、健吾や岡田家の周辺に雑誌社からの取材が相次ぎ、健吾らを悩ませていた。水族館にも迷惑がかかると感じた健吾は、水族館を辞めてしまう。
 一方の梨沙は、冴子が勤める編集部へとやってくる。意を決してなかへ入ろうとしたとき、誰かが梨沙の腕をつかんだ。健吾だった。とそこへ、冴子がカメラマンを連れて現れた。取材を受ける気になったかと言う冴子に、あの記事は事実無根だと返す健吾。それなら訴えてくれ、と言い放つ冴子に梨沙が詰め寄ろうとすると、カメラマンがその写真を撮る。健吾は、梨沙をかばうように立つが…。

 岡田健吾(竹野内豊)が警察に出頭した後、発熱し倒れた槇原梨沙(上戸彩)は、神谷凌(松田翔太)の知り合いの病院に入院する。
 一方その頃、槇原修一(稲垣吾郎)は岡田マリア(北乃きい)の病室にいた。修一がじっと見つめる視線の先には、ぐっすりと眠っているマリアがいた。すると、修一はゆっくりとマリアの首に手を伸ばした。
 梨沙が目を覚ますと、そこには付き添っている神谷がいて、梨沙は「あいつ(健吾)、本当に警察に行ったんだな?」と尋ねる。すると神谷はうなずき、健吾の覚悟を理解するよう梨沙に促し、落ち着いたら健吾と連絡をとってみたらと提案する。しかし梨沙は「もういい」と言い、神谷に背を向けた。
 神谷が帰った後、梨沙が病室でぼんやりしていると、突然、携帯電話が鳴った。画面を見るとそれは、修一からの着信だった。しかし、梨沙はその電話には出ないでいた。留守番電話には、修一から「覚えてるか、前に頼むから死んでくれって言ったよな? お兄ちゃんが梨沙にできることってそのくらいかな…お前がいないと生きられないからさ…だから…」

岡田 健吾 – 竹野内豊
槇原(岡田) 梨沙 – 上戸彩
岡田 マリア – 北乃きい
岡田 和子 – 原田美枝子
神谷 凌 – 松田翔太
中島 留美 – 北川弘美
沢村 涼太 – 桐山照史
川本 順二 – 杉本哲太
川本 千鶴 – ちすん
柏原 裕也 – 中川真吾
安田 瑞希 – 川口春奈
相澤 美奈子 – 板谷由夏
槇原 修一 – 稲垣吾郎

「流れ星」配信状況

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感想

このドラマは放送されていた当時も見たのだけれど、何回見ても大好きなドラマ。
何よりも竹野内豊の包容力と優しさを感じることができる作品で、このドラマを超える日本のドラマはいないかもしれないと思っている。

この作品を見ていると江ノ島水族館に行ってみたくなる。
クラゲの美しさや繊細さ、儚さが濃いを表現していて、どうにかこの恋がうまくいって欲しいと願ってしまう。
竹野内豊も上戸彩もその役柄にしっかりとなりきっていて、本当に素晴らしい俳優だなーとつくづく実感させられる。

このドラマは救いがないくらいストーリーの中に少しの光があってとても素敵なドラマだった。
盛り上がるような部分はないかもしれないけれど、ちゃんと前に進んで現実っぽくて、でもドラマっぽくて何回見てもその度に感動させられる。

まとめ

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